【冷凍食品】簡単調理「大阪王将 羽つき餃子」が凄すぎる理由

季節が冬に入り、登山に行く季節ではなくなってきました。

最近、私がハマっている食べ物のご紹介です。

それは「大阪王将 羽つき餃子」。

どこのお店に行っても餃子がメニューにあったら必ず頼んでしまうほどの餃子好き。

「大阪王将 羽つき餃子」はスーパーの店頭で買えます。

常に冷凍庫に二パックくらいストックしています。

この存在を知ってから外食が減りました。

それくらいハマっています。

では、早速ご紹介です!!

水・フタ・油不要。美味しい餃子が焼けます

必要なもの

フライパンだけです 笑

まぁ、厳密にいえばフライ返しみたいなのも必要ですが、、、

これだけで簡単に羽つき餃子が作れます。

気になるパックの中身

これで二人分です。

写真に入れ忘れましたが、餃子用のタレが2パックついてます。

よくお店に行くと置いてあるアレです。

早速焼いてみます

冷凍餃子を凍ったままフライパンの上に並べます。

特に油も必要なく、ただ並べるだけです。

フライパンを加熱すると餃子からなにかが溶けてきて拡がっていきます。

これが羽ができる秘訣なんでしょうね。

加熱を始めてから5分くらいで羽ができました。

フライ返しでなるべく羽を壊さないようにフライパンからすくいあげます。

お皿への盛り方が下手(笑)

でも、一人暮らしの男性なのでご愛敬です(笑)

餡もしっかり中味に詰まっています。

まとめ

餃子を家で作ろうとすると、餡を作ったり、一つ一つ手作業で成形したりと手間がかかってしまいます。

一人暮らしだったら手作りが好きでないかぎり絶対に作りません。

その手間を省いてくれたのが「大阪王将 羽つき餃子」。

一昔前の冷凍餃子は調理中にフタをしたり水を入れたりして忙しかった。

そのわりには少し目を離すとコゲてしまったり、、、

こんな便利になって味はお店に匹敵するレベル。

価格はスーパーによって違うとは思いますが、200円弱。

1パックで男性も納得のボリューム感です。

お腹が減って冷蔵庫に食べるものがなにもない時、家飲みで酒のおつまみがなにもないときに手軽に用意できるので家の冷凍庫にストックしておくとおすすめです。

水・フタ・油不要。美味しい餃子が焼けます

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商社で営業マンとして多忙な日々を送りつつも、週末は山に通っている30代。 趣味は登山、ジム通い、料理、自転車(今は休止中)です。 小さい山から大きい山までいろんな山に登ります。 テント背負って一人で山に行くことも多いです。 最近は山頂での御飯が楽しみです。 このブログでは山の記録や山ごはん、街中でのグルメなどを紹介していきたいと思います。